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「日本設備工業新聞」

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能登半島断水で組織的に出動

主要記事:
 能登半島地震による断水被害は道路復旧の遅れや降雪などの影響で工事が難航し、全面解消にはなお時間を要する見通しだ。被害の大きい能登地方6市町では珠洲市や輪島市を中心に深刻な状況が続いている。このため全国管工事業協同組合連合会(藤川幸造会長)の傘下組合や関連団体は一段と活発な支援活動を展開している。エリア的には関東が輪島市、志賀町、中部が珠洲市、七尾市、関西が能登町、穴水町を担当し、組織的に続々と現地入りしている。

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旬刊(5の日発行)タブロイド版

「月刊コア」

ヘッドライン:
<緊急連載>
 能登半島地震 被災状況と復興への方向〈1〉
 鍬田泰子 神戸大学大学院工学研究科市民工学専攻教授
<シリーズ 次代を担う>
 李 善太 八戸高専准教授
<全管連>
 水道全面復旧活動を鋭意展開
<年頭所感>
 水齋藤 健 経済産業大臣 救命・救助活動に全力

主要記事:
  • トピックス 配水用ポリエチレンパイプシステム協会
  • 漫画 「命の水物語」をお勧めします 岡澤和好 給水工事財団理事長

1部:1,000円 :送料・消費税別

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コラム

明日への道標
代表取締役社長 高倉克也
「天下布武を夢見る」―織田信長 急成長の経営術―
 

 社会的にも経済的にも混沌とした乱世の時代では戦国武将の生きざまから学ぶことが少なくない。とりわけ織田信長(1534-1582)の波瀾に富んだ足跡は既成観念を打破しつづけた革新性のシンボルとして現代的な意義をもつ。

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