最新号
「日本設備工業新聞」
ヘッドライン:
国土交通大臣 金子恭之
国民の安全・安心確保 インフラ整備を着実に
主要記事:
新年を迎え、謹んで新春の御挨拶を申し上げます。能登半島地震の発生から2年、そして、復興中の奥能登を襲った豪雨から約1年3カ月が経ちました。先月も、青森県において最大震度6強を記録する大規模地震が発生したところです。被災された方々におかれましては、心よりお見舞い申し上げるとともに、震災や豪雨によって亡くなられた方々の御冥福を改めてお祈りいたします。国土交通大臣就任後、直ちに能登半島の被災地へ視察に行ってまいりました。
1部250円 年間購読料:送料・消費税込8,800円
旬刊(5の日発行)タブロイド版
「月刊コア」
<次代を担う>見島伊織氏を訪ねて
見島伊織氏を訪ねて
<年頭所感>
藤川幸造全管連会長
大藪淳一管機連会長
五十嵐隆東管協組理事長
落合智貴東管機商理事長
その他の主要記事:
- トピックス
レベル別年収改定 国交省 労務費基準の実効性確保へ
1部:1,000円 :送料・消費税別
毎月発行 B5版
給水装置工事に関する制度の経緯と展望
著者:浜田康敬
著者:浜田康敬
A5版 106頁 定価=850円
(税込・送料別)
発行 ㈱日本設備工業新聞社
(税込・送料別)
発行 ㈱日本設備工業新聞社
経営者はどこにいってしまったのか
弊社高倉の文章が引用されております
弊社高倉の文章が引用されております
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コラム
明日への道標
代表取締役社長 高倉克也
「天下布武を夢見る」―織田信長 急成長の経営術―
社会的にも経済的にも混沌とした乱世の時代では戦国武将の生きざまから学ぶことが少なくない。とりわけ織田信長(1534-1582)の波瀾に富んだ足跡は既成観念を打破しつづけた革新性のシンボルとして現代的な意義をもつ。
Information
| 2026年1月16日 | ||
| 2026年1月4日 | ||
| 2026年1月4日 | ||
| 2026年1月4日 | ||
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